展示会無事に終了


目に見える数字よりも、自分の中で決めていたハードルがあり


この方達と作り上げるのであれば必ず越えたい







アレッツォ 有田安弘、



行動力と商品をアピール、驚きます。何かを伝え、人の気持ちに残る、

その動きが想像もつかないクリエイティブなのです。

このプロジェクトも何かを感じとって頂き、企画から参加に。

そのおかげで優しい商品が仕上がりました。

今日も神戸から優しさ届けています。








上原メリヤス
  


差別化、最後の砦、レベルをクオリティアップ。

そんな言葉がピタリ。出来ること、難しいことが明確で、

出来ないことを発想の転換ととらえ、

限りなく希望する仕上がりになるよう知恵を絞り出す。

洋服屋にとって力強い味方、

埼玉県の横編みのプロフェショナル。









紀南メリヤス工場



人間が感覚を集中させて向き合う、それが生地である。

その生地を瞬時にイメージし、最善の仕上がりになるよう組み立て、

作り上げることに日々向き合う。

ひとつひとつの作業を丁寧にするからこその仕上がり具合。

信頼、その言葉が良く似合う和歌山県のニッターさんである。









第一紡績



生地を扱う人には珍しく優しさが伝わる人たち。

広大な敷地にて、紡績から染色までの一貫とした生産体制。

他人任せにしない自信と誇りを持ち合せているからこそ、

日本製のデリケートで優しい生地を産み出せるのであろう。

熱き心を持つ熊本県から優しい生地を届けてくれます。









パタンナー  渡辺氏



進化という言葉が似合うパタンナー。

腕の良いパタンナーはたくさんいる。

彼が進む道はそんな所ではないだろう。

緊張感と、探求心、彼から伝わる洋服屋としての

使命感が線をデザインし、洋服を操る。

パタンナーを超えた、学者のような男。 








ピオ角田工場




すべてはこの工場の1本のステッチから始まった。

どこまで出来るか、どこまでやるのか。

頂上にたどり着いても天を見上げる。

泣くことを知らず常に笑うことを、

そして喜んで頂くことをいつも心と技術に込める。

宮城から東北一、日本一へ。

そして世界へと、誇り高き宮城県の縫製工場。





ハードル


越えました


かなりの評価


次へ次へと進むことが出来るくらいの



感謝


そして喜びへと繋ぎます
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